刺繍の企画提案から製造加工は株式会社ジー・トライ

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実写的な刺繍

「刺繍」と聞いて多くの方は実写的な刺繍を想像される方が多いかもしれません。
今回は猫ちゃんの刺繍を作成してみました。
毛並みや表情も本物そっくりに表現できます。

糸色を変えるだけで全く別の猫ちゃんに見えるのも刺繍の面白い点です。
猫に限らず、犬や馬、魚など動物全般もこのような実写的な表現が可能です。

作成のお問い合わせ、ご相談はジー・トライまでご連絡ください。

シールワッペン

アイロンワッペンとは違い、熱を加えることができない、木製、紙製品、プラスチック製品、ガラス製品にも貼るだけでDIYできるシールタイプの刺繍ワッペンです。
シンプルなポーチなどに貼ると自分だけのアイテムに変身!

オリジナルで作成可能ですのでお問い合わせ、ご相談はぜひはジー・トライまでご連絡ください。

野球大会用オリジナルワッペン

フィリピン、ダバオ市に所在するフィリピン日系人会主催メインスポンサー 東京吉祥寺ライオンズクラブ)第13回ダバオ市野球大会の記念ワッペンを製作させていただきました。

細かい文字のあるベースは転写プリントで表現し、月桂樹と星は金糸で刺繍しています。

用途や表現したい柄・文字、予算等に合わせて刺繍のみならず様々な手法をご提案できますので是非オリジナルワッペンの作成をお考えの方はジー・トライまでご相談ください。

チェックワッペン

土台に柄生地を使用したワッペンを作成してみました。

土台にはチェック、プリント部分には起毛感のあるフロッキーをプリントしてみました。

通常、無地のフェルトやツイルの仕様が多い土台生地ですが、柄生地にするだけで大きく印象が変わります。

洋服に使用する生地を部分使いするのも可愛いのでおすすめです!

フロッキープリント×刺繍

表面が起毛したフロッキーを使用したワッペンです。

ベースをフロッキーにしたものと、柄をフロッキーにすると全く違った表情に見えますね。

土台にはレース生地を使用していて、柄の隙間からレースがちらっと見える繊細な表現が可能です。

3D立体モチーフ刺繍

円みを帯びた3D刺繍が主流でしたが、弊社で新たに開発した鋭角のある立体刺繍を開発しました。
こちらの鋭角な立体感が表現できる刺繍方法は「刀刺繍」とういう新しい技法で、既に多くのお客様よりお問い合わせを頂いています。
こちらの手法を取り入れることでより立体感が強調され目を引くワッペンの作成が可能です。

3D立体ロゴ刺繍

文字をラインで表現し立体的な刺繍加工を入れたロゴを作成してみました。
細かいラインでも3D感を出すことができ色を細かく分けることが出来るので繊細な3Dロゴの表現ができます。

グラデーションワッペン

だんだん密度を変えていくグラデーション刺繍を作成してみました。
色でのグラデーションだけでなく、針数を調整して糸の間隔を狭くしていくとこのような表現ができます。
単色、グラデーションの多色使いでまた違った見え方になるのも面白いですね。

プリントワッペン

刺繍だけでは表現できない柄や色を転写プリントで表現したワッペンのご紹介です。
糸では透け感や重なりを表現することは難しくそれをプリントで表現してみました。
土台生地にはオーガンジーを使い、刺繍の上にプリントをしています。
プリントを使うと無限で新しい表現ができますね。

手描きタッチ刺繍

今回は手書き風の刺繍のご紹介です。
ラフな装いの服やストリート系ファッションにぴったりな刺繍の刺し方です。
ロゴワッペンというときちっとした刺繍を思い浮かべる方が多いと思いますが手書きのラフさを表現した刺し方もできます。もちろんロゴだけでなく、キャラクターやモチーフもこのような刺繍の表現ができます。
刺繍の針数が少なくコストも抑えつつ、今までとは違った表現で新鮮ですね!