刺繍の企画提案から製造加工は株式会社ジー・トライ

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リアルタッチ刺繍

本物をリアルに再現したリアルタッチ刺繍。

こちらは猫の写真をもとに刺繍で表現してみました! MA-1の再人気により虎柄などのお問い合わせも頂いております。

ブローチや刺繍シール等、雑貨への刺繍としても大変人気です。

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毛足を活かしたアップリケ

フェイクファーやボア生地の特性を活かした動物のアップリケが人気です。

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土台生地を変えるだけでがらっと表情が変わり、動物の毛並みに近づけたリアルでついつい

触りたくなる可愛いワッペンの作成可能です。

ゴールドワーク

英国伝統刺繍であるゴールドワークと呼ばれるらせん状の銅糸を使用した技法は「金モール刺繍」「ザリ刺繍」とも呼ばれ、ヨーロッパ諸国で貴族の紋章や高僧の法服を装飾するものとして長年受け継がれてきた刺繍テクニックの一つです。

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熟練したテクニックがないと刺繍することが難しい技法で、近年はインド・パキスタンの刺繍職人により作成されています。クラシックなエンブレム以外にもポップなモチーフのものも大変人気があります。ブローチだけでなく、アクセサリー加工も可能ですので興味のある方は是非お問い合わせください。

パーツ刺繍

製品にダイレクトに刺繍せず、パーツ刺繍したものを縫製工場で土台生地に縫い付けることで、コストや納期面でお客様のご希望にお答えしやすい刺繍方法です。

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お花のようなモチーフから襟部分にミシンで縫い付けるだけのパーツ刺繍はコンスタントに人気のある刺繍方法です。

3Dワッペン

土台全体をふっくらさせた3Dワッペン・ブローチをご紹介します。

59中にウレタンを入れた刺繍なので立体感が生まれ、高級感を演出できます。3Dエンブレムや3Dモチーフのワッペンなど多様な柄に対応できます。

金駒刺繍

皆さんは着物の上に刺繍されている金色のふっくらした『金駒刺繍』をご存知でしょうか?

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「Made in Japan」の日本でしかできない刺繍を探しておられるお客様に大変好評です!

太い金糸を細い金糸で留めつける技法の駒縫いは、「金駒刺繍」と呼ばれ着物等の装飾刺繍として古くからあるテクニックです。

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金色だけでなく繊細な光沢感のあるレーヨン糸などもあり、古典的な柄以外にも使用すると素敵です!洋服だけではなく、バックや小物として使用してみてはいかがでしょうか?

スモッキング・加工

シャーリングやギャザーで生地にヒダを寄せ、その上を飾りステッチしたものを『スモッキング刺繍」といいます。手刺しゅうが始まりですが、近年は機械で作成可能です。

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表面の飾りステッチの柄や糸色の組み合わせで様々な表現が可能です。

夏のサマードレスや子供服以外にも、単色糸使いスモッキングはシックな服でも使用されることが多くなってきています。弊社では刺繍加工を生かし、通常の刺繍やスパンコールとも掛け合わせることができますので是非お問い合わせください。

レーザーカット

レーザーカットは合繊の生地を細かい柄にカット、型押しができます。

49A49B繊細な柄も型抜きでき襟や裾などのパーツとして人気です!刺繍×レーザーカットの組み合わせなどいろいろなバリエーションが可能ですので是非気になる方はお問い合わせください。

スパンコール刺繍

機械で留め付けられるスパンコール刺繍。

48A48Bスパンコールがテープ状になったものを自動的に1つ1つカットしながら留めつけていきます。糸色や糸の留め方、スパンコールの重ね方で無限の表現が可能です!ロゴはもちろん、ほかの刺繍テクニックと組み合わせたりと様々なサンプルを弊社ではご用意しております。気になる方は是非電話かメールにてお問い合わせください。

相良(サガラ)刺繍

スポーティールックの流行もあり、相良(サガラ)刺繍のワッペンが人気です。単色だけでなく、チェック柄のサガラなど、柄物の相良刺繍の作成も可能です。

47Aアルファベットロゴで多く使われていたテクニックですが、モチーフでの使用も増えてきています。多くのサンプルご用意しておりますので是非お問い合わせください。

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