刺繍の企画提案から製造加工は株式会社ジー・トライ

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花が咲きました

我が家には母がこよなく愛すメダカがおります。

飼い始めて早4~5年、甕の数も5個くらいに増えました。

 

そんなメダカと一緒に甕の中で水面に漂っているのが水草のホテイアオイです。

先日、紫色の可愛い花が咲いていました。

 

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花はヒヤシンスのようでとても綺麗なのですが、良く育つのですぐに甕がいっぱいになってしまいます。

増えたら別の甕に移動させるのですが、メダカの卵が付いていないかを確認するのがとても大変です。

 

 

はせこ

 

☆☆☆東京ディズニーシーへ☆☆☆

こんにちは!(^^)!

2年ぶりにディズニーシーへ行って参りました!!

夏休時期に入っていた事もあり、ファストパスも完売状態でしたが、

私の大好きなタワーオブテラー、レイジング、ジャーニーや

初挑戦の海底2万マイルにも乗りましたー!!

ショーも観たかったのですが、時間を把握していなかった為に、全てのショー逃しました。。

ちなに、ジャーニーはセント・オブ・ジ・アースの事だそうです。

(今知ったのですが、ツーだと思われたくて調子こいてみました。)

相変わらずの人気で今回もトイストーリマニアには乗れませんでした。。。

11月にはランドに行く予定なので、とても楽しみです!!

スターウォーズのグッズをたくさん買いたいです!!%e3%83%87%e3%82%a3%e3%82%ba%e3%83%8b%e3%83%bc%e3%83%bb%e3%82%b7%e3%83%bc

お勧めの楽しみ方があったら是非!!

亜矢

夏の思い出

みなさま

こんにちは。

今年の夏もライブや遊びに行ってきましたが

出来るだけ、陽の光に当たらないように過ごしてきました。

しかし今年の夏は海っていいかもと思うことがありました。

 

それが

 

ラブライブ!サンシャイン!!です。

 

静岡県沼津市の海辺を舞台としたアイドルを目指すアニメです。

 

まだアニメは続いていますので、9人のアイドルを見守る夏です。

 

 

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今日も一日、がんばルビィーーーー!

 

さやか

NHK「ルソンの壺」にゴーダEMB㈱を取り上げていただきました

8/28(日)、関西圏で放送されるNHKの「ルソンの壺」という番組に、グループのゴーダEMB株式会社が登場しました。

益々お客様のお力になれるよう、スタッフ一同頑張って参ります!

http://www.nhk.or.jp/luzon/160828.htmlスクリーンショット 2016-08-29 11.03.44 (1)

 

インターンシップ

先週から毎年恒例の大学の学生さんのインターンシップが始まりました。

貴重な夏休みの中、3週間もの期間、我が社で社会勉強をしていただきます。

会社ってどんな事をしているんだろう?自分のやりたい事ってなんだろう?そんな疑問の答えをインターンシップ中で少しでも感じてもらえればなと思います。

写真は、ワッペンにフリンジを付ける作業をしている所です。

このような手作業だけでなく、会議に参加したり、 パソコンでの業務もあります。

あと半分ほどの期間になりましたが、色々学んでもらえるインターンシップにしたいと思います。

中村

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G-tryホームページリニューアル!!!

こんにちは。

本日よりジー・トライのホームページが新しくなりました!

東京刺繍会社

社長やスタッフブログの更新はもちろん、刺繍・2次加工のトレンド情報も毎週更新予定です。

更に多くの刺繍情報を発信していきますので是非新しくなったホームページをチェックしてください。

http://g-try.com/

 

 

 

代表あいさつ

私の祖父は四国の漁師の息子として生まれました。

14歳のころ大阪の刺繍屋に丁稚奉公として修行を積んでいます。

当時の刺繍というのはミシンの上に生地をおき、その台を前後左右に自在に動かし縫っていく職人性の高い仕事でした。

幼いころ働いていた四国の工場の機械で指を数本落とした祖父ですが、持ち前の反骨心でハンディを見事に克服し一流の職人になったそうです。

筆で書く文字よりも刺繍で描く文字の方が綺麗であったという逸話もあります。

戦後 進駐軍が入ってきて軍服に入れるJOHNとかTOM等のネームが刺繍屋の大きな仕事でした。

1人分のネームを入れる金額と当時の散髪代が同じであったそうです。

1枚30秒ほどで今の3000円ほど稼げるというかなりいい商売でした。

しかしいつまでもいい事は続きません。

父が家業を継ぐころには刺繍もミシンの技術高度化と共に大量生産化が進み、かなり苦しい時期を迎えます。

私が誕生する頃には下請けさんはカラーテレビを持ち高級車に乗っているが、私の家は白黒テレビに軽トラという時期が続いたそうです。

その頃、父はアメリカで刺繍をビジネスとして大々的に活躍しているコーク・シュナイダーさんという方の本に出会います。

父は当時まだ会ったこともないコークさんに手紙を書き、強引にも修行させてくれと現地に乗り込みます。

そこで見たものは、日本と全く違う刺繍の世界でした。

ヨーロッパではお城のような家に住んでいる刺繍屋もいる。
アメリカでは自家用セスナで商談に行く刺繍屋もいる。

常々祖父は父に、刺繍屋でも海外でビジネスができると男のロマンを語っていたようですが、この時にそのスイッチが入ったようです。

研究に研究を重ね、ついにアイロンで接着できるエルファンワッペンを誕生させました。

いまでは、世界中で当たり前になっている手法ですが、当時では画期的だったのです。

今でもその手法は全世界中で使われています。

その後、刺繍の世界にも大きな波がやってきました。

それは世界が小さくなり繊維の世界も海外生産がメインになってきた事です。

特に中国は目覚しい発展を遂げ、父の時代にスタートした中国工場は今や無くてはならない存在となっています。

そして私は今、刺繍屋として新しいステージに立っています。

衣服という 着る というだけの機能を考えれば刺繍は絶対必要ではない。

ただ刺繍がある事により人々が喜び、楽しみ、癒される、そんな価値を創造するのが我々の仕事です。

会社や組織は形を変え、人も変わります。

しかしそこにある理念はいつも同じく

刺繍をもって、いかに人に喜んでいただけるか

という事であります。

少しでもみなさんに刺繍の良さをわかっていただける事を願っております。

Emby 雑誌Oggi掲載情報

Oggi9月号の別冊に弊社オリジナルブランド「Emby」の商品が掲載されました。

秋のウエディングへ向けたオーダーを頂いております。

ホームページ、オンラインストアへぜひお立ち寄りください。

 Emby掲載 Oggi
 ホームページ http://emby.jp/
オンラインストア http://shop.emby.jp/

Bplatz5月号に社長インタビュー掲載

大阪の中小企業情報サイトのビジネス情報紙「Bplatz」5月号に社長インタビュー記事が掲載されました。

Bplatz
web記事はこちら。http://bplatz.sansokan.jp/archives/6628

サブタイトルは、「ジワジワビリビリ社長に響く言葉」。

   豪華なる
第一流の
刺繍をば
衆に広めて嬉しがらせる
行の頭の文字だけを読むと、、、、

「ごうだししゅう」です。

近代縫製新聞掲載記事

近代縫製新聞にゴーダグループの深圳志専刺繍有限公司の記事が掲載されました。
5S活動の事なども書かれています。

近代縫製新聞